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IBJメンバーズを調べていると、必ずぶつかるのが「サポートは良さそうだけど、とにかく高い」という評判です。
実際、公式サイトに載っている金額を積み上げると、1年活動して成婚した場合の総額は67万円を超えます。
結婚相談所としては最高値クラスです。
ただ、この「高い」という一言だけで判断してしまうと、大事なことを見落とします。
高いのは月会費なのか、入会金なのか、それとも成婚料なのか。
どこが高いかによって、あなたにとって割高なのか妥当なのかは変わるからです。
この記事では、IBJメンバーズの料金を公式サイトの実額で全項目に分解し、大手3社と1年総額を並べて差額がいくらで、その差額が何に対する対価なのかまで踏み込みます。
そのうえで、良い評判と悪い評判それぞれの「正体」を整理しました。
読み終わるころには、IBJメンバーズがあなたにとって払う価値のある金額かどうかが判断できるはずです。
IBJメンバーズはどんな結婚相談所か
まず前提を短く押さえます。
IBJメンバーズは、株式会社IBJが直接運営している結婚相談所です。
株式会社IBJは東京証券取引所プライム市場に上場しています(証券コード6071)。
ここが他社と決定的に違う点です。
日本結婚相談所連盟(IBJ)は、全国の加盟相談所が会員データを共有する国内最大級のネットワークで、登録会員数は110,420名と公表されています。
多くの街の結婚相談所は、このIBJに「加盟している一事業者」という立場です。
対してIBJメンバーズは、そのネットワークを運営している会社の直営店にあたります。
同じ会員データベースを使っていても、運営元の直営かどうかという違いがあるわけです。
成婚の定義が「婚約」である点は重要
IBJメンバーズは、成婚を「プロポーズが成功し婚約した時点」と定義しています。
これは地味に見えて、料金を判断するうえで外せない情報です。
結婚相談所によって成婚の定義はバラバラで、「交際が一定期間続いた時点」を成婚と呼ぶところもあります。
定義がゆるいほど成婚率の数字は上がりますし、成婚料の請求タイミングも早まります。
IBJメンバーズは婚約時点という比較的厳しい定義を採っているので、後述する成婚料220,000円は「婚約まで到達したときに払うお金」だと理解してください。
店舗は9つ 通えるかどうかが最初の関門
IBJメンバーズの店舗は、東京・銀座・有楽町・新宿西口・横浜・名古屋・大阪・神戸・福岡の9か所です。
首都圏に4店舗が集中し、あとは名古屋・大阪・神戸・福岡という構成になっています。
裏を返すと、北海道・東北・北陸・中国・四国・沖縄には店舗がありません。
IBJメンバーズは担当カウンセラーとの面談を軸にした仲人型なので、通えるかどうかは選択肢に入るかどうかを左右します。
この点は後半の「向いていない人」でもう一度触れます。
IBJメンバーズの料金を実額で分解する
ここが本題です。
公式サイトに記載されている料金を、税込で全項目並べます。
| 費用項目 | 金額(税込) | 支払うタイミング |
|---|---|---|
| 登録料 | 33,000円 | 入会時 |
| 活動サポート費 | 219,450円 | 入会時 |
| 月会費 | 17,050円 | 毎月 |
| 成婚料 | 220,000円 | 婚約して退会するとき |
入会時にまとめて必要なのが、登録料と活動サポート費を合わせた252,450円です。
まずこの25万円が最初のハードルになります。
そこから毎月17,050円がかかります。
1年活動した場合の総額はこうなる
実際に払う金額は、成婚したかどうかで大きく変わります。
両方のケースを計算しておきます。
| 内訳 | 1年間の総額 | |
|---|---|---|
| 1年活動して成婚しなかった場合 | 初期252,450円+月会費17,050円×12か月 | 457,050円 |
| 1年活動して成婚した場合 | 上記+成婚料220,000円 | 677,050円 |
「IBJメンバーズは67万円」と言われるのは、成婚まで到達したケースの数字です。
成婚しなければ45万円台で、それでも安くはありません。
ここまでが事実の確認です。
問題は、この金額が他社と比べてどれだけ高いのかということです。
大手4社と1年総額を並べると差額は最大47万円
婚活ヒルズで調査している大手4社の料金を、同じ条件で並べます。
条件は「1年間活動して成婚した場合の総額」で統一しました。
| 相談所 | タイプ | 初期費用 | 月会費 | 成婚料 | 1年総額(成婚時) |
|---|---|---|---|---|---|
| IBJメンバーズ | IBJ連盟直営・仲人型 | 252,450円 | 17,050円 | 220,000円 | 約677,050円 |
| パートナーエージェント | コネクトシップ運営元・仲人型 | 88,000円 | 17,600円 | 77,000円 | 約376,200円 |
| オーネット | IBJ系・データ型 | 123,200円 | 15,950円 | 0円 | 約314,600円 |
| エン婚活エージェント | コネクトシップ・オンライン | 33,000円 | 14,300円 | 0円 | 約204,600円 |
最も安いエン婚活エージェントとの差は、472,450円です。
オーネットとは362,450円、パートナーエージェントとは300,850円の差になります。
結婚相談所の料金差としては、かなり大きい部類です。
成婚しなかった場合で並べ直すと差は縮まる
ただし、この比較には注意点があります。
成婚料は成婚したときだけ発生する成果報酬だからです。
成婚しなかった場合で並べ直すと、景色が少し変わります。
| 相談所 | 1年活動して成婚しなかった場合 | IBJメンバーズとの差 |
|---|---|---|
| IBJメンバーズ | 457,050円 | – |
| パートナーエージェント | 299,200円 | 157,850円 |
| オーネット | 314,600円 | 142,450円 |
| エン婚活エージェント | 204,600円 | 252,450円 |
差額はぐっと小さくなります。
つまりIBJメンバーズの割高感は、「成婚したときに一気に効いてくる」構造になっています。
差額47万円は何に対する対価なのか
ここが、この記事でいちばん伝えたい部分です。
4社の内訳を項目ごとに見比べると、差額がどこから来ているかがはっきりします。
まず月会費です。
IBJメンバーズは17,050円で、パートナーエージェントの17,600円より安く、オーネットの15,950円ともほぼ同水準です。
月々のランニングコストは、他の大手と比べて特別高いわけではありません。
では、どこが高いのか。
答えは2つだけです。
ひとつは入口の活動サポート費219,450円。
もうひとつは出口の成婚料220,000円です。
この2項目だけで439,450円になり、エン婚活エージェントとの差額472,450円のほとんどを占めます。
言い換えると、IBJメンバーズが高いのは「毎月払い続けるお金」ではなく、入るときと決まったときにまとめて払うお金だということです。
この構造の意味は小さくありません。
月会費で差がつくタイプの相談所なら、活動が長引くほど総額の差が開いていきます。
しかしIBJメンバーズは固定費で差がついているので、活動が長引いても他社との差はほぼ一定のままです。
逆に言えば、短期で決めるつもりの人ほど、入口の25万円が重く感じられる設計になっています。
各社の成婚率の考え方は結婚相談所の成婚率の記事で詳しく整理しているので、あわせて読むと判断しやすくなります。
IBJメンバーズの良い評判に共通する3つの点
口コミサイトやSNSに繰り返し現れる評価には、はっきりした傾向があります。
ここでは個別の投稿を引用するのではなく、複数の情報源に共通して見られる傾向として整理します。
出会いの母数が圧倒的に多い
最も多いのが、紹介される相手の数に関する評価です。
IBJの会員ネットワークは110,420名で、国内最大級です。
データ型の相談所と違い、カウンセラーが会員データベースから相手を探して申し込みまで動くため、自力で探しきれない層まで届きます。
「1か月で複数人とお見合いが組めた」という趣旨の声が目立つのは、この母数とカウンセラーの稼働が背景にあります。
カウンセラーが婚約まで伴走する
次に多いのがサポートの手厚さです。
IBJメンバーズは専任カウンセラーがつき、活動プランの作成からお見合いの日程調整、交際中の相談、プロポーズの段取りまで関与します。
婚活は途中で迷いや停滞が必ず起きます。
そこで壁打ち相手がいるかどうかで、離脱するか続けられるかが変わります。
この点を「高いだけの価値はあった」と評価する声は一定数あります。
会員の本気度が高いと感じられる
3つ目が、相手の真剣度に関する評価です。
これは料金体系と無関係ではありません。
入会時に25万円を払っている人しかいない環境なので、冷やかしや様子見の会員が構造的に入りにくくなります。
高い初期費用は、参加者にとっては負担であると同時に、相手の本気度を担保するフィルターとしても働いているわけです。
IBJメンバーズの悪い評判に共通する3つの点
良い面だけ書いても判断材料になりません。
ネガティブな評価も同じように整理します。
「高い」の正体は入口と出口の固定費
圧倒的に多いのが料金への不満です。
ただし前半で分解したとおり、高いのは月会費ではなく活動サポート費219,450円と成婚料220,000円です。
この2つは、活動してみて合わなかったと感じても戻ってきません。
特に入会後すぐに「思っていたのと違う」となった場合、25万円がほぼ丸ごと負担として残ります。
ここが最大のリスクです。
だからこそ、入会前の無料カウンセリングで担当者との相性を確認する工程を飛ばしてはいけません。
「店舗が少ない」は地方在住者には現実的な壁
2つ目が店舗数です。
9店舗はすべて三大都市圏と福岡・神戸に限られます。
仲人型は面談が価値の中心なので、通えない距離だとサービスの良さを受け取りきれません。
オンライン面談に対応していても、対面前提で設計されたサポートと完全に同じ体験にはなりません。
地方在住であれば、オンライン特化型を選ぶか、地元のIBJ加盟相談所を検討するほうが現実的です。
同じIBJの会員データベースを使える加盟相談所は全国にあり、料金はIBJメンバーズより抑えられることが多いからです。
カウンセラーの当たり外れがある
3つ目が担当者による差です。
これは仲人型の結婚相談所に共通する構造的な弱点で、IBJメンバーズに限った話ではありません。
提案の質、連絡の速さ、価値観の合う合わないは人によって差が出ます。
裏返すと、この点は入会前にある程度見極められます。
無料カウンセリングの場で、こちらの話をどれだけ具体的に掘り下げてくるかを見てください。
一般論の説明だけで終わる担当者と、あなたの条件から具体的な相手像と活動プランを描く担当者とでは、その後の1年がまったく変わります。
仲人型そのものの特徴は仲人型の結婚相談所を比較した記事で解説しています。
数字で見るIBJメンバーズの会員層
評判は主観なので、公表されている数値も押さえておきます。
ここで挙げるのは、いずれもIBJメンバーズの公式サイトに記載されている数字です。
| 項目 | 公表値 |
|---|---|
| 登録会員数 | 110,420名 |
| 女性の年齢層 | 59%が20代〜30代前半 |
| 男性の年収 | 63%が年収600万円以上 |
| お相手検索の条件 | 約400種類 |
| 店舗数 | 9店舗 |
この表は、料金の高さを考えるうえで無視できない情報を含んでいます。
登録会員数110,420名は国内最大級で、この母数がそのまま出会いの選択肢になります。
そして女性の59%が20代から30代前半、男性の63%が年収600万円以上という構成です。
結婚相談所は会員層がそのまま商品です。
入会金が高い相談所ほど、支払える層に会員が偏るという当たり前の構造があります。
IBJメンバーズの料金の高さは、この会員層と切り離して評価できません。
男性にとっては20代から30代前半の女性が多い環境であり、女性にとっては年収600万円以上の男性が6割を超える環境ということです。
ここに価値を感じるかどうかが、47万円の差額を払うかどうかの分岐点になります。
また、お相手検索の条件が約400種類あるという点も実務的に効きます。
条件を細かく指定できるほど、カウンセラーに希望を具体的に伝えたときの精度が上がるからです。
連盟全体の平均在籍期間は約9か月
活動期間の目安として、日本結婚相談所連盟は成婚までの平均在籍期間を約9か月(男女合わせた中央値)としています。
これは連盟全体の数字で、IBJメンバーズ単独の数字ではない点に注意してください。
ただし目安としては使えます。
仮に9か月で成婚した場合、IBJメンバーズの総額は初期252,450円+月会費17,050円×9か月+成婚料220,000円で、約625,900円になります。
1年で見た67万円より少し下がる程度で、大きくは変わりません。
月会費の比重が小さい料金体系なので、期間が前後しても総額が大きく動かないのがこの相談所の特徴です。
なお各社の公表値は算出条件も更新時期も異なるため、横並びで優劣を判断するのは危険です。
成婚の定義が「婚約時点」であるIBJメンバーズと、定義がゆるい相談所の数字を並べても比較になりません。
数値は変動するので、入会前に必ず公式サイトで最新の条件を確認してください。
IBJ系とコネクトシップ系 どちらのネットワークかで出会いが変わる
結婚相談所を比べるとき、料金と同じくらい重要なのに見落とされがちなのが、どの会員ネットワークに属しているかです。
大手4社は、大きく2つの系統に分かれます。
| 系統 | 該当する相談所 |
|---|---|
| IBJ系 | IBJメンバーズ、オーネット |
| コネクトシップ系 | パートナーエージェント、エン婚活エージェント |
同じ系統の相談所は、会員データベースを共有しています。
つまりIBJメンバーズとオーネットに同時入会しても、出会える相手はかなり重複します。
掛け持ちを考えるなら、別系統を組み合わせるほうが出会いの母数は増えます。
この観点は料金比較の表だけを見ていると絶対に出てきません。
IBJメンバーズを選ぶということは、国内最大級のIBJネットワークを、その運営元の直営サポートつきで使うという選択です。
逆に言えば、IBJのネットワークにアクセスするだけなら、全国のIBJ加盟相談所という安い入口もあります。
ここが判断の分かれ目です。
データ型で自分で探したい場合はオーネットの評判をまとめた記事も参考になります。
IBJメンバーズが向いている人
ここまでの内容を、判断できる形にまとめます。
IBJメンバーズが向いているのは次のような人です。
- 初期費用25万円を払える資金的な余裕がある
- 9店舗のいずれかに無理なく通える
- 自分で相手を探すより、プロに探してもらって数を確保したい
- 婚活の途中で迷ったときに相談できる相手が欲しい
- 1年以内に婚約まで決めたいという明確な期限がある
特に重要なのが最後の項目です。
入口の固定費が高い料金体系は、短期集中で結果を出す前提と相性が良いからです。
だらだら続けるつもりなら、月会費の安い相談所のほうが合理的です。
向いていない人
逆に、次に当てはまるなら別の選択肢を検討したほうがいいでしょう。
- 初期費用を10万円以内に抑えたい
- 店舗のない地域に住んでいて、対面での面談が難しい
- まず結婚相談所というものを試してみたい段階にある
- 自分のペースで相手を検索して進めたい
3つ目は特に大事です。
「試してみたい」段階の人がいきなり25万円を払うのは、リスクの取り方として合っていません。
入会から成婚までの流れ
実際の進み方も確認しておきます。
- 無料カウンセリングで活動内容と料金の説明を受ける
- 入会手続きと必要書類の提出(独身証明書・収入証明など)
- プロフィール作成とカウンセラーとの活動プラン設計
- 会員データベースからの紹介、申し込み、お見合いの日程調整
- お見合い、仮交際、真剣交際へ進む
- プロポーズ、婚約して成婚退会
結婚相談所は独身証明書などの公的書類の提出が必須です。
これがマッチングアプリとの決定的な違いで、身元が確認された相手だけが在籍している根拠になっています。
入会前に確認しておく5つのこと
IBJメンバーズは、合わなかったときに失うものが大きい料金体系です。
無料カウンセリングの場で、次の5点は必ず確認してください。
1 担当カウンセラーは誰になるのか
カウンセリングの担当者と、入会後の担当者が同じとは限りません。
実際に伴走する人が誰なのか、変更は可能なのかを聞いてください。
仲人型の満足度はここでほぼ決まります。
2 1か月に申し込める人数の上限
お見合いの申し込み数には上限が設定されているのが一般的です。
母数が11万人いても、申し込める数が少なければ活動スピードは上がりません。
コースごとの上限を数字で確認しておきましょう。
3 料金表の全項目
公式サイトに載っているのは登録料・活動サポート費・月会費・成婚料の4項目です。
これ以外に費用が発生する場面がないか、書面で確認してください。
お見合い料の扱いは料金ページに記載がないため、口頭でなく資料で押さえるのが安全です。
4 休会と退会の条件
仕事や体調で活動を止めたくなることは普通にあります。
休会できるのか、その間の月会費はどうなるのか、退会時に返金される費用があるのかを確認します。
ここを聞かずに入会すると、辞めたいときに辞められません。
5 自分の条件で実際に何人ヒットするのか
これが最も実務的です。
希望条件を伝えて、その条件に合う会員が現在何人いるのかをその場で検索してもらってください。
検索条件は約400種類あるので、具体的に指定できます。
ここで想定より少ない数字が出るなら、11万人という総数は自分にとって意味がないということです。
逆に十分な数が出るなら、料金の判断材料として最も信頼できる情報になります。
予算が合わないと感じたときの現実的な選択肢
ここまで読んで「サポートは魅力的だが金額が厳しい」と感じたなら、無理に入会する必要はありません。
結婚相談所は続けられることが前提のサービスです。
初期費用で貯金を使い切ってしまい、月会費が重くて半年で辞めるのが最悪のパターンです。
予算を優先するなら、初期費用33,000円・月会費14,300円・成婚料0円のオンライン型という選択肢があります。
1年総額で約204,600円と、IBJメンバーズの3分の1以下に収まります。
詳しくはエン婚活エージェントの評判をまとめた記事で解説しています。
サポートは受けたいが成婚料の負担は抑えたいという場合は、成婚料77,000円のパートナーエージェントが中間の選択肢になります。
パートナーエージェントの評判はこちらにまとめました。
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よくある質問
まとめ IBJメンバーズは「短期で決める人」の選択肢
最後に要点を整理します。
IBJメンバーズの1年総額は、成婚した場合で約677,050円、成婚しなかった場合で約457,050円です。
大手4社で比べると最安のオンライン型とは約47万円の差があります。
ただしその差の正体は月会費ではなく、入口の活動サポート費219,450円と出口の成婚料220,000円という固定費です。
月々のランニングコストは他の大手とほぼ変わりません。
この構造から導ける結論はシンプルです。
IBJメンバーズは、資金に余裕があり、店舗に通えて、1年以内に婚約まで決めきる意思がある人にとっては合理的な選択肢です。
逆に、まず試してみたい段階の人や、初期費用を抑えたい人には向いていません。
判断に迷うなら、無料カウンセリングで担当者があなたの条件からどこまで具体的な活動プランを描けるかを見てください。
そこで納得できなければ、入会しなければいいだけです。
他社も含めて条件を並べて選びたい場合は、結婚相談所のおすすめ比較ランキングで料金と連盟系統から絞り込めます。

